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雪かき15回目

本日の雪かきは楽でした。
たかだか10cm程度だと
もう見くびってしまいますね。
というわけでここ数日で圧雪になってしまった
自分の陣地の周りを
少しばかりピッケルの刑にしてきました。
いちおうまめに雪かきをしているほうなので
厚さ2cm程度です。
近所の圧雪に比べると格段に薄いです。
とはいえ
アスファルトを削りすぎないように
ちょっとがんばってみました。
これくらいの厚さにならないとピッケルも使いにくいです。
ほかのまだ薄い部分にはまだ使えなかったりします。
でも、安易に圧雪にするほどさぼりたくはないし…
難しいところです。
まぁ、平和な悩みではありますけどね。
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by yakumo-murakumo | 2006-01-09 18:30 | 自然・季節

雪かき14回目

ついにキターって感じです。
1日で50cmの積雪です。
昨日、降り始めた段階では地吹雪を伴うような
細かい雪だったので
まぁ、たいしたことないだろうと
高をくくっていたのですけど
そんな甘くはなかったです。
思いっきり重い雪質。
さすがに北陸などよりは軽いでしょうけど
それでも積もりやすい雪であることは確かです。
そんな雪を退治して参りました。
とはいえ絶賛降雪中なので
ある程度たったら切り上げないと
それこそ無限ループです。
1時間半ほど動いて参りました。
時間は短いですけど
重いだけに大変なのです。
下着類は汗だくでビシャビシャでありました。
さぁて今日中に2回目があるのか
やはり明日に回さなければならないのか
どっちにしても雪かきは確定なのです。
だって、もう積もっているし…
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by yakumo-murakumo | 2006-01-08 14:35 | 自然・季節

雪かき13回目

連日の雪かきです。
昨日の筋肉痛が出始めたところへ
また筋肉痛を重ねることになりました。
昨日よりは量は少なく
ルーフの上で20cm弱程度でしょうか。
ただし雪質が若干重かったのでした。
まぁ、東京とかに積もる雪に比べたら
ゼンゼン軽いのですけど
きょうは少し広範囲に雪かきしました。
まぁ、せっかくですので…
明日もまた降りそうです。
あぁ、窓の花が盛大に咲いているのです。
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by yakumo-murakumo | 2006-01-06 23:35 | 自然・季節

いまさらATOK2005

IMEを変えてみました。
昔からATOKユーザーだったのですが
HDDをフォーマットした際に面倒なので
インストしていなかったのです。
そんなわけでようやっと重い腰を上げたわけです
まぁ、一太郎を使う機会はそう簡単に起きないと思いますが
どうせなので一緒に入れてみました。
さぁて、このATOK2005はどれくらい進化しているのでしょう?
以前使っていたのはATOK13。
もうかなり前だったからなぁ
じっくり育ててみるとします。
それにしても
MS-IMEはアホでアホでしょうがなかったです。
その誤変換を楽しんでいた部分はありますけどね。
そういう楽しみ方もこのATOK2005も出来るのかどうなのか?
楽しみではあります。
とはいえ来月には2006が送られてくるのはナントモハヤ。
まぁ、送られてきてもインストするとは限らないんですが…
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by yakumo-murakumo | 2006-01-05 22:59 | PC・ネット

雪かき12回目

今回がいちばん大変でした。
3時間ガッチリやりました。
そしてついにというべきか
接地面が凍り付いてきました。
いままで素の状態だったのが不思議なくらいです。
もちろんルーフも30cm以上の雪をかぶり
そこも接地面(?)は氷です。
地表の接地面はけっこう雑にガリガリ削れるけれど
さすがにルーフやボンネットではそうもいきません。
かなり厚い氷を放置することになりました。
これ溶けるのでしょうか?
けっこう心配ではあります。
明日は筋肉痛必至ですね。
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by yakumo-murakumo | 2006-01-05 22:58 | 自然・季節

婚姻色の行方

家族計画中のため
メスは同じ水槽内で隔離されたままになっています。
そのため2匹は
透明な仕切り越しに愛を語り続けているのです。
この隔離されていた数ヶ月
メスは何度も
特に水換えをした次の日に
婚姻色を表してオスの求愛に応えようとしています。
でも直接会うことは叶いません。
それを観察する自分は不憫に思いながらも
仕方のないことなのだと割り切るしかありません。

ところでメスの婚姻色は
1日経つと元の色に戻っています。
自分はこれを自然消滅するのだと思い込んでいました。
もちろん、そういう場合もあるのでしょうが
それだけではないようです。
そして、本日おもしろい場面を見させていただきました。
メスが卵を咥えているのです。
ベタ・アルビマルギナータはオスが卵を咥えて育てる
マウス・ブルーダーです。
メスが孵化させるわけではありません。
でも、きょう見かけたのはメスが卵を咥えているのです。
間違いありません。
つまりメスは発情を散らすために産卵をするのだと言うことです
当然、この卵は無精卵。
口の中に入れても孵化させられることはありません。
そのうえオスとは違って何度も吐き出しています。
口の中に入れられる数も少ないみたいです。
だから吐き出したりしなければ咥えているなんてわかりませんでした。
ヘタクソなママさんなのです。
もしかしたら育児をオスに取られてしまうのも
ホントはイヤなのかもしれません。
はけ口ではなく
ヒマだからではなく本気で育ててみたいのかもしれません。
生まれたときに定められた役割では
割り切れない何かがあると言うのでしょうか?
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by yakumo-murakumo | 2006-01-02 19:33 | 水槽