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足枷

昼は弁護士、夜はポルノ男優の二重生活 その成功例 | Excite エキサイト

日本じゃありえないことですね。
体裁、世間体を気にする日本だと、
こんな2重生活は無理です。
それだけに憧れます。
自分がアダルト男優になりたいというわけではなくて、
こんな世間体を気にしないで済む環境に憧れるわけです。
ホントは、こんなの自分次第なんですけどね。
そんなのわかっていても二の足を踏んでしまうわけで…
自分自身は比較的世間体を気にしない体質だと思います。
でも、自分じゃなくて家族が悪し様に言われてしまうのはチョット…
まぁ、これでさえもスケープゴートなのはわかっています。
ほんの少し勇気があれば、
こんな逃げ道気にしないはずなのに。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-22 12:55 |

ウリ坊

赤ちゃんイノシシ効果で動物愛護運動が白熱 | Excite エキサイト

なんか人騒がせな記事ですねぇ。
最初の方には赤ちゃんイノシシの毛皮が狙われているような書かれ方をしていますが、
結局、この狩猟は国立公園自体が、
イノシシの増え過ぎによる弊害を防ぐために行っているのですよね。
とどのつまりイノシシのためでもあるわけですよね。
このときの狩猟対象として茶色一色の親イノシシよりも、
白黒模様で目立ちやすい赤ちゃんイノシシが標的になってしまう、
というだけなのでは?
ハンターがすごく悪いのかと思っていましたよ。
これだと動物愛護運動もお門違いなのではないと思えてきます。
生態系は守られるべきですけど、
そのバランスを崩す増加もまた防がなければならない。
間引き禁止とは言っても複雑な絡みが多すぎて…
この問題は、
日本の観光地におけるニホンザルの問題に近そうですね。
どうにも難しいです。

ところで、イノシシの害を防ぐには屈曲金網が有効らしいですね。
イノシシはかなりのジャンプ力があるけど、
上部を外側に曲げられた金網は恐怖感で飛び越えられないとか。
イノシシも知られていないだけで、
おもしろい生態がかなりありそうです。


> kiyoaki.nemotoさん
コメントありがとうございます。
イノシシってけっこう器用みたいですね。
ウワサとは異なりちゃんと障害物を避けながら走るとか。
ハンティングするには子供のほうが楽そうですね。
走るスピード的にも、反撃力的にも。
ですが子供ばかり殺してしまうと、
繁殖力の格段の低下を招く可能性があるわけで…

動物園のサルのように、
他の動物園に移すだけでも大反対が来ますから、
単純に捕まえたイノシシを他に引越しさせるわけにも行かないでしょうね。
野生のものだと影響が大きすぎるでしょうし…
う~ん難しいです。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-22 01:27 | 生き物

腹筋

今月はじめに感染した風邪の影響がまだ残っています。
鼻水と咳が止まりません。
鼻水のほうはサラッとした感じのものなので気にするようなものではないでしょう。
まぁ、通常の体温よりも若干高い程度でしょう。
(計ってみると36.5。自分にしては高いです)
問題は咳のほうです。
かなり強烈な咳が断続的に続きます。
ひじょうに疲れます。
最近、運動不足なので多少はいいかな、
なんて軽口を言っている場合でもありません。
タンも絡んでいるようですし、
この咳はチョットつらいかもしれません。
なにしろ10日間以上咳が止まらないと言うのは解せません。
ここまで続くと、さすがに腹筋も痛いです。
こんなことで鍛え直したいとは思いません。
最近流行の風邪は咳が残るとは聞きましたけど、
ここまで残るとは…
様子見も飽きてきました。
そろそろ策を考えなければいけないですかねぇ。
それにしても、咳をしすぎて腹が痛いです。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-22 01:01 | 健康・医療

耐えなきゃ…

Excite エキサイト : 実習生の10%セクハラ体験 教員や校長、生徒から : 社会ニュース

これも昔からよく言われていたことですよね。
こういうのを描くのはエロゲでは少ないですね。
対して、ロマンポルノやAVでは、
かなり根強い人気シチュです。
これらはどっちが先なんでしょうか?
実際のウワサを元にしているのか、
これらの映画、ビデオを見て行為に及んだのか。
自分は前者のほうだと思います。
たぶん昔からあったのでしょうねぇ、
叩けば出てくるホコリが。

ところで気になったのは、
「そういう土壌にある学校では、生徒からのセクハラも起きやすい」
ですね。
なるほど、なるほど、
やっぱり教師をお手本にしているわけですね。
弱い立場の人を利用する、
この手の考え方は、
こうやって培われていくのですね。

実習生はホントに立場弱いです。
それは、女でも男でも弱い立場であることには変わりません。
反抗すると、
自分の立場も、自分の所属する学校の立場も悪くなりますから。
「忍」の一文字しかない状況になります。
耐えなくてもいい環境が欲しいところではあります。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 20:30 |

めくじら

角膜移植への誤解を生む? ホラー映画に眼科医が猛反発 | Excite エキサイト

めくじらとは、
新解さん第6版によると「くじら」とは「すまくじら」の略、すみっこの意、
だそうです。
なんだ、あのクジラじゃないのか、
ということでございます。

あ、ぜんぜん関係ないですね。
本題はインドにて、
ホラー映画に対するわけのわからない反対運動が起きそうだ、
ということです。
監督のコメントにもありますけど、
「そういう反対意見を聞いていたら、ホラー映画はもう作れなくなってしまう」
の通りです。
少なくとも、こんな主題のストーリーなんて星の数ほどあります。
はっきり言ってありふれた主題です。
例を挙げるのが面倒なくらいいっぱいあるプロットです。
それをイマサラ、禁止しろだなんて…
もしかしたら、この禁止を唱えている人は、
ありきたりすぎるから、もっと興味を引くものを考えろ、
という叱咤なのでしょうか?
そう思ってしまうほどお門違いなご意見でございますね。

でも逆に、こういったお門違いのめくじらを立てさせる何かが、
この映画の中にはあったのかもしれません。
そう思うと、実はすごい作品なのかもしれません。
ちょっと、興味が出てきました。


> 小言幸兵衛さん
コメントありがとうございます。
自分としては、監督の主張を支持したい、
それだけです。
歴史的に見ても宗教がらみは頑固ですから、
そう簡単に払拭されないでしょうけど、
インドの方にはがんばっていただきたいです。
インドの国民性を重視されていない文章になっているのは
少し独りよがりかもしれません。
ただ、この文章は日本人向きに書いていますから。
翻訳されて現地でも読まれることは想定していません。
そこに齟齬があるのかもしれませんね。
短絡な文章で申し訳ありません.
>> 「牛を食うと牛になってしまう」
それってアメリカ産の牛肉を食べると、
必ず狂牛病になってしまう、
と似たような考えですよね。
あんまり日本人も変わっていないようで、
ちょっとうれしかったりします。
自分はもちろん、米産牛肉を食べたくない派ですよ。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 15:40 | 映画

豆太

Excite エキサイト : <豆乳ヨーグルト>新種乳酸菌と道産大豆を原料に 近く発売 : 社会ニュース

参照

豆太の豆腐はおいしいです。
これに関しては太鼓判を押します。
この豆腐に関しては札幌だけではなく、
通販でも、北海道ふるさとショップなんかにも置いてありますので、
一度ご賞味あれ。

ここんちは、もともと豆腐屋だったわけではないんですよね。
それをここの専務が、
こだわり豆腐で有名になったと言う。
こういうこだわりだったら客も付いてくるってもんです。
ここのい専務は開発だけではなく、
宣伝、配達とフル回転です。
いまは忙しくなって配達していないかもしれませんが、
それでも数年前までは、うちにも運んでもらいましたよ。
やがて評判が評判を呼んで、
注文しても即日配達とはいかなくなり、
身近な存在とはいかなくなりましたが、
それでも、地元の有力会社として応援していきたいです。

その彼が力を注いでいる豆乳ヨーグルト。
期待出来ないはずがありません。
早く発売しないかな、早く食べてみたいな。
と切に思います。

そういえば、うちはヨーグルト自家製だったなぁ…
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 15:09 | 食・酒

老老介護

Excite エキサイト : 「看護に疲れた」と妻殺害 埼玉、夫の運転手逮捕 : 社会ニュース

こういうニュース、
少子高齢社会の先端を行く日本ではありふれたニュースになってしまうのかもしれません。
日本人3人のうち1人は65歳以上となりつつあるから、
こういった介護疲れの現場も珍しくありません。
夫婦揃ってデイサービスとかなら全然可愛いことだと思います。
この事件では殺された妻は62歳と比較的若かったですけど、
要介護の夫婦生活とか、
いまでもふつうにありますから…

たとえば自分が70歳になったとき、
親が100歳で存命だったら、
しかも、バリバリの認知症で要介護上位だったら、
自分には面倒を見切れるかどうかの自信がありません。
そのまえに自分が介護される側になっている可能性さえあります。
遠い未来の話ではありません。
こんな時代がもう目の前まで迫っているのです。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 12:44 | ニュース

ほんわか

母親を亡くしたサイとヤギの珍しい友情 | Excite エキサイト

いいお話ですね。
象と羊の逸話のように、
最後が悲劇に終わったとしても、
ステキなお話であることには変わりないでしょう。

これらの違う種間での交流はどのように起こったのでしょう。
動物園などの狭い空間ならば、まだわかる気がしますけど、
自然保護区での出来事なんですよね。
そんな友好的な接触が起こる状況なんて思い浮かびません。
違う種の場合、
お互いにまったく干渉しない「我関せず」のタイプか、
顔を見合わせない時間をずらして同じ場所を共有するタイプの
2種類が存在するように思えます。
それが積極的に交流しようとする異種。
やっぱり想像出来ません。
人間のようにペットを飼うという感覚もあるわけがないですよね。
わからない、わからないです。
でも、こんなわからないことが起こるのが楽しいんですよね。
特にこんな心温まるエピソードは歓迎なのです。

ですけど、こういうエピソードって、
織田裕二さんをナビゲーターにしたルポ番組になりそうです。
それはそれで複雑な気分です。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 11:59 | 自然・季節

宇宙連邦

宇宙空間での広告禁止 法令化への動き | Excite エキサイト

この記事を見ると、
「宇宙の平和は我々が守るんだ」
という気概がヒシヒシと伝わってきます。
宇宙広告の可能性と弊害についてはわかりましたので、
そのまえに大気圏外、地球引力圏などの管理、運営を明確にしてください。
それじゃないと取り締まりも何もあったものじゃないと思います。
まぁ、アメリカとしては
「自分たちが盟主だ。
誰にも文句は言わせない」
的な感覚でやっていると思いますが…

さぁて統一宇宙連邦が出来るのは、
いったい、いつになるのでしょうか?
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by yakumo-murakumo | 2005-05-21 00:17 | 学問・テクノロジー

うずまき

一晩のうちに湖が消滅 ロシアの村 | Excite エキサイト

一夜にして湖が飲み込まれる。
すごいですねぇ。
他人事のように対応してしまいますけど、
どうやって、どうして消え去ってしまったのか、
ゼヒ知りたいものです。

伊藤潤二さんの「うずまき」に出てくるトンボ池が、
ちょうどこんな感じでしたね。
こっちのほうは台風から街全体まですべてを飲み込んでしまうんですけど。

原因が地下洞窟だとしても、
なぜ急に湖を飲み込むことになってしまったのか?
その地下洞窟はいつから存在したものなのか?
興味は尽きません。
続報ヨロシクです。
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by yakumo-murakumo | 2005-05-20 23:59 | マンガ